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水彩の森
水彩の森が採水されている場所は、札幌と函館の真ん中の丘陵地帯に位置する、北海道寿都郡黒松内
町にあります。
二枚貝の化石層が数多く広がっているこの丘陵地帯は、希少なミネラル源になっています。
水彩の森は、この貝殻の化石地層にゆっくりと長い年月をかけてしみ込み透過されて作られたミネラ
ルウォーターなんです。
この北海道の豊かな自然の中で育まれた名水、水彩の森の硬度の数値は105となっており、日本で
採れる水はほとんどが硬度100以下の軟水の中、珍しい中硬度のお水です。
ミネラル成分を豊富に含んだ硬度の高いアルカリイオン水=ミネラルウォーターですが、その味はク
セのない弱アルカリ性のスッキリとしたのど越しが特長です。
ミネラルウォーターに溶け込んだカルシウムやマグネシウム、ナトリウムなどの金属成分は、イオン
状態になっているため、身体の中まで吸収されやすいんですね。
これらの金属イオン、ミネラルは、人間の健康維持、体質改善には欠かせないものです。
スッキリと飲めるから、お風呂上りや、運動した後、寝起きの一杯などの水分補給にもぴったりです
し、他にも、煮物や炊飯など、料理にも最適なミネラルウォーターです。
水彩の森の賞味期限は二年間と長く保管もできるので、いざという時の保存用、非常用の水として家
庭にストックしておいても良いですね。
2012年3月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
高賀の森水
「高賀の森水(こうがのしんすい)」の採水地は岐阜県関市洞戸(ほらど)です。
岐阜県関市洞戸の中央には清流・長良川の支流である板取川が流れています。
この板取川の源流は深い森に覆われた、樹と森のくに、と呼ばれている高賀谷で、その川底までも透き
通って見えるほどの清らかな水は、美味しいだけではなく、体にも良い水と言われ、昔から地元の人々
に愛されてきました。
この「高賀の森水」はがこだわっていることは、非加熱除菌充填です。
加熱することで、味が微妙に変わってしまうんですね。
本物の美味しさを届けるために、安全に届けるために、何度もフィルターにかけて除菌をしています。
高賀の湧き水の美味しさそのままに味わうことが出来ているんですね。
また「高賀の森水」は、2008年から2011年と4年連続し、モンドセレクションで最高金賞を
受賞しているお水なんですね。
世界各国の食品分野を中心とした製品、商品を審査しているモンドセレクションでの受賞で、その味、
品質が世界でも認められたんですね。
「高賀の森水」のPH値は人の体のPH値とほとんど同じ7.4の弱アルカリ性だから、体内に吸収さ
れやすいんですね。
不規則な生活習慣などで体のPH値はどうしても乱れがちになるので、「高賀の森水」を毎日飲んで
健康を維持させることが出来そうですね。
2012年3月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
月のしずく
「月のしずく」の採水地は和歌山県は高野山の麓。
霊峰・高野山の山麓から湧き出ている、「金水」、「銀水」と呼ばれている清水をブレンドした天然ミ
ネラルウォーターです。
「金水」の方は、地下の岩肌を通過し、天然ろ過された無菌の地下水です。
「銀水」は、地価1,187mから湧き出たミネラル成分豊かな温泉水です。
この「銀水」の方はなぜか海水のように塩辛い水だったことから、大手薬品メーカーに調査を依頼した
ということ。
その結果、なんと「銀水」は生命が誕生したと言われている35億年前の海水だということが判明しま
した。
何十億年もの間、固い固い岩盤にカプセル化されて、保存されていた状態だったのですね。
その成分は驚くべきもので、胎児を育むための栄養分に富んだ羊水に、とても似た成分バランスだった
んですね。
「銀の水」にはカルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛など、人間の身体に必要な栄養素がとても豊富に
含まれており、今までの天然水には考えられないほどの多種多様なミネラル成分が含まれていることも
分かりました。
ミネラル成分の多い水は通常水素やヒ素といった、人体に有害な成分を含むことも多いのですが、この
「銀の水」には一切含まれていなかったということです。
そのままでは飲みにくい「銀の水」に、「金の水」をブレンドすることで、体のミネラルバランスに
合うように調整されできたのが「月のしずく」なんですね。
「月のしずく」は毎日少しづつでも続けて飲むことが大切とのこと。
原始ミネラルで毎日の健康を維持していきたいですね。
2012年3月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
